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コメント: 8
  • #8

    管理人 (火曜日, 03 11月 2015 17:57)

    naoさん

    たびたびありがとうございます!
    >必ず出来ます。
    その言葉を信じて再び挑戦してみようと思います。

    PC板は手加工ですか!結構きれいに加工できるものなんですね。
    私の失敗した前作は木製なんですが、そんなに美しくなかったです。
    <http://denshikousakusenka.blog.fc2.com/blog-entry-26.html>
    でもまずは美醜よりも動くことを目指してがんばろうと思います!

  • #7

    nao (日曜日, 01 11月 2015 14:10)

    必ず出来ます。
    円形の部品は、cncフライス盤があれば簡単にできるそうですが
    そんな物は持っておりません。そこでプラモデルのような図面を
    書いてポリカ板に張り付け、線のふちを3mmのドリルで穴を空け
    続け切り抜き、バリ部をヤスリで整形しました。
    えー!と思われがちですが、やってみると案外早く精度もまあまあ
    です。ただ小さすぎる部品はできませんけど。
    ドリルは手動です。(レバーをクルクル回すやつ)電動だと重く回転の加減が難しいです。
    部品の形状や寸法は、他のHPなどで公開されている写真などを参考にしています。
    制御プログラムなどもネット上にある物を参考にしているだけですので
    私がやったのはドリルをクルクル回したただけと言えます。
    ビールを飲みながら、テレビをちら見してドリルをクルクル回してると
    あっという間に時間が過ぎます。アハハ

  • #6

    管理人 (日曜日, 01 11月 2015 09:35)

    naoさん

    コメントありがとうございます!!
    サイト拝見させていただきました。すごいです!
    まさに私の到達目標です。

    2年前から製作を始めたということは私が作りたいと思い始めたのと同じぐらいの時期ですね。
     私は今も相変わらず盛大に寄り道していてまったく玉乗りロボットは手が出ていませんが、そのうち再開をしたいと思っています。
    いつか私にも出来るんでしょうか????

    ところで紹介されている玉乗りロボットのPC製フレームはどうやって作成されたのでしょうか?美しく仕上がっているように見受けられるのでうらやましい限りです。

  • #5

    nao (金曜日, 30 10月 2015 15:49)

    初めまして。
    現在玉乗りロボット制作しています。
    私も2年ほど前から制作し始め最近少し乗れるようになってきました。
    動画↓
    http://www8.plala.or.jp/rcclub/newpage13.htm
    もう何回も諦めては、作り直し、試行錯誤を繰り返しながら
    作っておりますが、初めて乗れた時の感動は、すごいです。
    こちらのHPを時々拝見しながら私もがんばっております。

  • #4

    管理人 (日曜日, 30 11月 2014 18:31)

    さかい さん
    コメントありがとうございます!!
     ご指摘のページも作成後放置しているので、ご指摘をいただけるととても助かります。
     今回の問題は使っていないDKS_**.h/.cppのファイルを削除するという解決法もありそうですね。
     ご指摘いただいたページには同じ現象に遭遇した方の参考になるように追記させていただきました。

     Nucleoで最近は遊んでいますが、Discoveryのほうがいいのでは?と思う今日この頃です。近日中に開発環境構築Nucleo編を作ろうと思っていますので、ぜひ見てやってください!!

  • #3

    さかい (土曜日, 29 11月 2014 21:30)

    管理人様
    お世話になっております。
    STM32F3Discoveryの開発環境について調べていたところ、こちらのページを見つけ、非常に簡単に環境構築ができてしまったので、大変感謝しております。
    さて、本題ですが、Lチカのプロジェクトを指示通りに作成しビルドしたところ、以下のエラーが出ました。

    [cc] D:\tools\CooCox\CoIDE\Common\DKS_Timer_Discovery_F3.cpp:10:28: fatal error: stm32f30x_misc.h: No such file or directory
    [cc] D:\tools\CooCox\CoIDE\Common\DKS_SPI_Discovery_F3.h:10:27: fatal error: stm32f30x_spi.h: No such file or directory
    [cc] D:\tools\CooCox\CoIDE\Common\DKS_I2C_Discovery_F3.h:11:27: fatal error: stm32f30x_i2c.h: No such file or directory
    [cc] D:\tools\CooCox\CoIDE\Common\DKS_PwmOut_Discovery_F3.cpp:4:28: fatal error: stm32f30x_misc.h: No such file or directory

    そこで、Repositoryにおいて
    ・MISC
    ・I2C
    ・SPI
    を追加し、再度ビルドすると、以前のエラーは消え、代わりに

    [cc] D:\tools\CooCox\CoIDE\Common\DKS_SPI_Discovery_F3.h:11:27: fatal error: stm32f30x_dma.h: No such file or directory

    というエラーが出ました。
    再びRepositoryにおいて
    ・DMA
    を追加してビルドしたところ、エラーが完全に無くなりました。
    なお一度ビルドが成功すると、この後にRepositoryで上記の機能のチェックを外しても問題なくビルドが成功しました。
    共通ライブラリのコンパイルのために、初回ビルド時は上記機能が必要なようです。
    以上、簡単ですが報告させていただきました。
    参考になれば幸いです。

    今後は私もNucleoに手を出そうと思っていますので、色々と勉強させていただきたいと思います。
    以上、長文失礼いたしました。

  • #2

    管理人 (火曜日, 04 11月 2014 22:52)

    ばんと さん
    コメントありがとうございます!!
    倒立ロボットを作られているとはすごいですね。
    私もがんばって作りたいと思います。

    サイトも私個人もまだまだ拙いですが、
    よろしくお願いします!!

  • #1

    ばんと (火曜日, 04 11月 2014 09:28)

    はじめまして、ばんと と申します。

    当方倒立振子ロボットを何台か作ってます。
    ジャイロセンサとかSTM32-Discoとかの記述を
    興味深く読ませていただきました。

    今後とも、よろしくです。